万年カレンダー


表示例

機能

JavaScriptとスタイルシートを用いた万年カレンダーです。一度ページを読み込んでしまえば、後はサーバーにアクセスせずに各月の日にちを表示できます。

設置の仕方

表示したい場所に、
<script language=”JavaScript” src=”http://www.minagi.jp/calendar2.js”></script>
と記述するだけで表示できます。
IE 6とPC版Opera 7.23、DDIポケットのAH-K3001V(ファームウェア1.5以上)版Opera(フルスクリーンモードとケータイモード)で動作確認済み。

本日日付を反転表示する機能を付けましたが、AH-K3001V版Operaでは23時以降に実行すると反転する日にちがずれます。これはDateオブジェクトが端末に設定されている時刻より1時間後の時刻を返すためです。現在、京セラに問い合わせ中です。

→京セラから特に返答はありませんでしたが、ファームウェアのバージョンを1.5以上にするとこの現象は起こらなくなることを確認しました。

[ダウンロード calendar2.js]