Data URI generator

ファイルからData URIを生成するツールです。

Data URIに関するウィキペディアの解説

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使い方

ファイル選択ボタン(表記は環境により異なります)をクリックし、ファイルを選択します。ファイルを洗濯すると「Data URI」欄に結果が表示されます。右下にData URIの文字数が表示されます。

「コピー copy」ボタンをクリックするとData URI欄の内容がクリップボードにコピーされます。

「リセット reset」ボタンをクリックすると画面がクリアされます。

その他

このツールはすべての処理をブラウザ上で行います。ファイルのサーバーへのアップロードは行われません。

[macOS]DreamweaverでQNAP製NAS上のファイルを扱うときの不思議な制約

macOS(10.15 Catalina)でDreamweaverを動かし、QNAP製のNAS上のファイルを使用する時の不思議な制限事項について。

homesはOKでhomeはダメ

QNAP製のNAS(筆者の場合はTS-212P)では、各NASユーザーのファイルは、

[NASのアドレス]/homes/<ユーザー名>/

または

[NASのアドレス]/home/

で認識される(後者はNASにログインしているユーザーの分だけ見える)。しかし、Dreamweaverでは前者のパスでしかファイルを開くことができない。後者のパスはOS(Finder)で認識されていても「(ファイル名)が見つかりません。」というエラーが表示されて開くことができない。

同じAdobeの製品でもPhotoshopなどでは発生しないため、Dreamweaver固有の問題だと思われる。おそらく「home」という名称が製品内部で予約語にでもなっているのだろう。

rpls Viewer for Webをアップデートしました(1.1.1)

rpls Viewer for Web説明)をバージョン1.1.1にアップデートしました。変更点は、以下の通りです。

  • 「特殊記号のエスケープ:する」の場合もARIB追加漢字はそのまま表示するように変更
  • 「特殊記号のエスケープ:する」の場合の代替文字列への置き換え対象に「!!」(93区78点)、「!?」(93区79点)を追加(エンコードがJISの場合のみ)
  • 「特殊記号のエスケープ:する」の場合でも、U+2160〜U+216B,U+2460〜U+2473の各文字は代替文字列に置き換えず、そのまま使用するように変更(エンコードがUTF-8の場合のみ)
  • HTMLの構文不備を修正

rpls Viewer for Webをバージョンアップしました(1.1.0)

rpls Viewer for Web説明)をバージョンアップしました。変更点は、以下の通りです。

  • 特殊文字を代替文字列に置き換えずにそのまま表示するように変更
  • UTF-8でエンコードされている文字列への対応
  • ARIB追加漢字への対応
  • 複数のファイルをドロップした時の読み込み処理の改善
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MSX BASIC Viewer (Web版)

Windows用アプリケーション「MSX VIEWer」をウェブアプリケーション化しました。
バージョン1.0.0(ビルド201611201410)を公開します。
Web版の他、iOS版、Android版、Windows版(32ビット)があります。

iOS版(iPhone / iPad)はこちら Android版はこちら
Windows版はこちら
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