万年カレンダーFlash版


表示例

機能

Flashを用いた万年カレンダーです。一度ページを読み込んでしまえば、後はサーバーにアクセスせずに各月の日にちを表示できます。
最初にシステム日付を含む月が表示されます。
今日の日付は反転表示されます。
上段左右のボタンをクリックするかカーソルキーの左右で前後の月に移動できます。
カーソルキーの上下で前後の年に移動できます。 最下部の「今日:YYYY/MM/DD」の部分をクリックするか、ESCキーでシステム日付を含む月に移動できます。

設置の仕方 – JavaScriptを使用して表示させる場合

以下の各ファイル
calendar.swf 万年カレンダーFlash版本体
calendar_flash.js 万年カレンダーFlash版表示用JavaScriptファイル
を万年カレンダーを表示させたいHTMLファイルと同じ場所に配置します。

万年カレンダーを表示させたい箇所に

<script language="JavaScript" src="calendar_flash.js"></script>
<script language="JavaScript">putCalendar([横方向のピクセル数],[縦方向のピクセル数]);</script>

と記述します。設計上の基準ピクセル数は横方向315×縦方向360です。

HTMLファイルとswfファイルとjsファイルが同一ディレクトリに配置されている必要があります。(jsファイルをカスタマイズしない場合)

設置の仕方 – JavaScriptを使用せずに表示させる場合

以下のファイル
calendar.swf 万年カレンダーFlash版本体
を万年カレンダーを表示させたいHTMLファイルと同じ場所に配置します。

万年カレンダーを表示させたい箇所に

<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=7,0,0,0" width="[横方向のピクセル数]" height="[縦方向のピクセル数]" align="middle">
<param name="allowScriptAccess" value="sameDomain" />
<param name="movie" value="calendar.swf" />
<param name="quality" value="high" />
<embed src="calendar.swf" quality="high" width="[横方向のピクセル数]" height="[縦方向のピクセル数]" align="middle" allowScriptAccess="sameDomain" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" />
</object>

と記述します。設計上の基準ピクセル数は横方向315×縦方向360です。
ブラウザによっては「このコントロールをアクティブ化して使用するにはクリックしてください。」などと表示されて、クリックするまで動作が始まらない場合があります。