MSX VIEWer version 1.00 はじめにお読みください  MSX VIEWerは、MSX BASICのSAVE命令で保存されたリストファイルを閲覧するプログラムです。 ■概況(2004年4月24日版との違い) ファイルを開くダイアログで、選択したファイルの種類を記憶するようにしました。 ファイルを開くダイアログで、ファイル名のデフォルト値がディレクトリ名を含めたフルパス表記になってしまうことがある不具合を修正しました。 ■事前作業 インストーラ(setup.exe)の指示に従ってMSX VIEWer本体をインストールします。 次にフォントをインストールします。 コントロールパネルからフォントを開き、「新しいフォントのインストール」を選択し、このアーカイブに含まれているフォント(MSXROM.TTC)をインストールします。 フォントファイルを置くディレクトリには日本語文字を含まない方がいいです。 フォントのインストールが終わったら、フォントファイルは消してしまってかまいません。 ■起動・使用 スタートメニューからMSX VIEWerを起動してください。 使い方はヘルプをご覧ください。 ■ご意見・お問い合わせ 作者までメールでお寄せください。 皆木 慎吾(Shingo Minagi) shingo@minagi.jp http://www.minagi.jp/ (2004/05/20)